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労働相談(東京都) 東京都労働相談情報センター
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋3-10-3 東京都労働相談情報センター| 電話 | 無料 東京都LINE電話労働相談(月~金曜日 9時~20時 土曜日 9時~17時) 「東京都労働相談情報センターのLINE公式アカウント」にアクセスし、アカウント下部にある「友だち追加」のボタンを押して「友だち登録」をしてください。 東京都ろうどう110番 0570-00-6110 月~金曜日の午前9時~午後8時(相談終了時間)まで、 土曜日の午前9時~午後5時まで相談に応じています。 なお、平日夜間及び土曜日は一部対応していない地域があります。 (祝日及び12月29日~1月3日を除く。土曜相談は祝日及び12月28日~1月4日を除く。) 携帯電話からは20秒10円※(税別)、固定電話からは3分8.5円(税別)でご利用いただけます。 | |
|---|---|---|
| 面談 | 無料 月~金曜日の午前9時から午後5時まで、担当区域に応じて各事務所が実施しています(祝日及び12月29日~1月3日を除く)。 | |
| その他 | オンライン相談(予約 | |
| ホームページ | http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/soudan-c/center/consult/guide.html | |
東京都では、賃金・退職金等の労働条件や労使関係など労働問題全般にわたり相談に応じています。相談は無料、秘密は厳守します。
労働相談を受ける中で、労使だけでは自主的な解決が難しいケースについて、当事者の要請を踏まえ、労働相談情報センターが第三者として中立的な立場で、解決に向けて手助けを行うことがあります。
これが「あっせん」という制度です。
■外国人労働相談
・英語(飯田橋、大崎、多摩にて実施)
・中国語(飯田橋にて実施)
■テレビ電話通訳制度
対応言語:英語、中国語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ロシア語、韓国語、タイ語、ベトナム語、ネパール語、インドネシア語、フィリピン(タガログ)語、ヒンディー語、ミャンマー語の14言語
■手話通訳派遣制度
ご利用を希望される方は、事前にお申し込みください。
■心の健康相談
専門のカウンセラーが心の悩みに関する相談に応じています。利用を希望される方は、事前に予約が必要です。
■弁護士労働相談(飯田橋、多摩事務所にて実施)
高度・複雑化する労働相談に対応するため、弁護士が直接、相談者に助言をする弁護士労働相談を実施しています。利用を希望される方は、事前に予約が必要です。
■労働基準監督署との違い
労働基準監督署は、国が設置し、労働基準法や労働安全衛生法に基づき、労働条件確保・改善の指導、安全衛生の指導、労災保険の給付などの業務を行っています。また、各都道府県労働局では、個別労働関係紛争について相談、助言・指導、あっせんを行っており、労働基準監督署にも相談コーナーが設置されています。
当センターは東京都が設置している労働行政機関で、個別労働関係紛争についても相談、あっせん、その他必要な施策をしています。
■東京都労働相談情報センター(飯田橋)
http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/soudan-c/center/index.html
労働相談を受ける中で、労使だけでは自主的な解決が難しいケースについて、当事者の要請を踏まえ、労働相談情報センターが第三者として中立的な立場で、解決に向けて手助けを行うことがあります。
これが「あっせん」という制度です。
■外国人労働相談
・英語(飯田橋、大崎、多摩にて実施)
・中国語(飯田橋にて実施)
■テレビ電話通訳制度
対応言語:英語、中国語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ロシア語、韓国語、タイ語、ベトナム語、ネパール語、インドネシア語、フィリピン(タガログ)語、ヒンディー語、ミャンマー語の14言語
■手話通訳派遣制度
ご利用を希望される方は、事前にお申し込みください。
■心の健康相談
専門のカウンセラーが心の悩みに関する相談に応じています。利用を希望される方は、事前に予約が必要です。
■弁護士労働相談(飯田橋、多摩事務所にて実施)
高度・複雑化する労働相談に対応するため、弁護士が直接、相談者に助言をする弁護士労働相談を実施しています。利用を希望される方は、事前に予約が必要です。
■労働基準監督署との違い
労働基準監督署は、国が設置し、労働基準法や労働安全衛生法に基づき、労働条件確保・改善の指導、安全衛生の指導、労災保険の給付などの業務を行っています。また、各都道府県労働局では、個別労働関係紛争について相談、助言・指導、あっせんを行っており、労働基準監督署にも相談コーナーが設置されています。
当センターは東京都が設置している労働行政機関で、個別労働関係紛争についても相談、あっせん、その他必要な施策をしています。
■東京都労働相談情報センター(飯田橋)
http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/soudan-c/center/index.html
